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カテゴリ:マスメディア情報( 68 )
(TV番組) NHK-BSハイビジョン特集 「楽都はふたたび歌う」
~ニューオーリンズ・楽器を失ったミュージシャンたち~

e0064446_19251832.jpg米国音楽の聖地ともいうべきニューオーリンズ。ブルース、ファンク、ジャズ、R&B、世界のミュージシャンたちに多大な影響を与え続けているニューオーリンズ音楽、それらは、一部のミュージシャンたちによって生み出されるのではなく、街の音、街が生み出す音の延長なのであるる。"ニューオーリンズの音"はさらにミュージシャンたちを磁石のように引きつけ、そこでさらに融合が生まれ、新たなニューオーリンズの音が生み出されてゆく。人はニューオーリンズを"魂の宿る街"と言う。ハリケーン「カトリーナ」はこの楽都を一瞬のうちに廃墟にしてしまった。カトリーナが牙をむいたのは、ニューオーリンズ音楽創造の胎盤とも言えるナインスワード。最貧地区ではあるが、ナインスワードやトレメ地区こそがニューオーリンズ音楽のジェネレーターである。廃墟となった街から一旦去ったミュージシャンたちは、再び、この楽都へと集まり始めている。ハリケーンや洪水と隣り合わせの暮らしの中でも、「音楽をやるにはニューオーリンズ!」。再び音楽を奏で始めたミュージシャンたちとともに、楽都ニューオーリンズに宿る魂を描く。

番組名:NHK-BSハイビジョン特集
放送日:6月8日(木) 21:00~22:50
※放送予定は急遽変更となる場合があります。ご注意下さい。

e0064446_010759.jpg=番組制作担当者から一言=
ニューオーリンズ音楽を生み出してきた貧困地区、そこだけはハリケーンから1年が経とうとしている現在も、時間が止まったままである。崩れて瓦礫となった家、跡形もなくなった住居。かつてニューオーリンズで最も危険な地区と言われたナインスワードは今や人の暮らしの息吹が全く感じられない。しかし、こここそがニューオーリンズ音楽だけでなく、世界の音楽に多大な影響を与えたリズムやメロディを生み出してきた源流である。「ナインスワードはニューオーリンズのグラウンドゼロ」なのである。ナインスワードは今やハリケーン被害を今でも実感できる観光コースにもなっている。しかし、当のアメリカ人が廃墟となった「グラウンドゼロ」の持つ重大な意味をどれだけ理解しているのであろうか。いつかアメリカ社会がニューオーリンズ音楽の被災の大きさを実感するのは、ブラックミュージックを愛する外国人たちの声によってかも知れない。

番組のホームページはこちらから。 (晶)

(福)特派員、(尚)特派員は、当番組取材中のNHKスタッフとバーボンストリートで接触した模様。ひょっとしてどこかのシーンに登場してたりするかもしれません。Check it out!(晶)

ジャズフェスでパパグロスファンクのステージの山岸潤史さんを、NHKのカメラが舐めまわすように撮影してました。(福)
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by helpneworleans | 2006-05-16 00:20 | マスメディア情報
カトリーナによる洪水の時間的経緯をアニメーションで掲載。
e0064446_1391464.jpg8月29日から9月1日の午後にかけて、カトリーナによるニューオリンズへの洪水の状況がアニメーションになってTimes-Picayuneに掲載されていましたのでお知らせします。
アニメーションはこちらからダウンロードできます。(晶)
情報元:Times-Picayune

=カトリーナによる洪水の時間的経緯=
8月29日 0:00am
カトリーナが直撃する前日、ハリケーンの外側の勢力によって発生した高い潮流が、堤防システムの外側の低い湿地帯やコミュニティをすでに飲み込む。

4:30am
Industrial Canalの増水により壊れた水門からI-10の両側へ水が漏れ出す。この流量はこれからこの地域に押し寄せる量と比べてたらまだ大した量ではない。

5:00am
カトリーナによる高潮が、MR-GOの堤防を叩きつけ始める。夜明けまでに堤防は崩壊し、Borgne湖の水がSt. Bernard地区の湿地帯へ押し寄せる。

6:10am
カトリーナがBurasへ上陸する。高さ21フィートの水壁がミシシッピ川と堤防を越え、Plaquemines地区が冠水する。

6:30am
高潮が沿岸内水路に"funnel(じょうご状のもの)"を形成し、eastern New Orleansを防御していた堤防を超え、破壊する。その直後この地域が水没する。

西側では、17th Street Canalの堤防がLakeview方向に傾き始め、堤防のひび割れからこの地区に水が漏れ出す。

6:50am
"funnel"からの高潮がInduatrial Canalに到達し、水が防水壁と両側の堤防を超える。しかし最悪の事態はまだ来ていない。

7:30am
Induatrial Canalの西側の堤防の壁パネルが崩壊し、Upper 9th Ward、Bywater、Tremeが冠水する。

7:45am
Induatrial Canalの東側の防水壁の2箇所が決壊し、Lower 9th Wardに向かって水が一気に流れ出し、まるでおもちゃのように家や車がなぎ倒れていく。この水はArabiやChalmetteまで押し寄せる。

8:30am
Borgne湖の水がSt.Bernard地区の2番目の防水壁まで押し寄せる。7~9フィートの40-Arpentの堤防を容易に超え、PoydrasからChalmetteまでの地域が冠水する。

北側では、Ponchartrain湖からの高潮が、Lakefront Airportの南側の1マイルにわたる防水壁を超え、すでに浸水のひどいeastern New Orleansに追い討ちをかける。

9:00am
London Avenue Canalでは、水位が10フィートにまで達し、両側の堤防の壁パネルがたわみ始める。ヤードに水が漏れ出すが、流量はまだそれほどでもない。

2マイルほど西側では、防水壁より6フィート低いOrleans Avenue Canalの末端にある土手まで高潮が達し、土手を越えた水がCity Parkに向け流れ出す。

9:30am
London Avenue Canalの東側のI-wallパネルが機能しなくなり、水と砂が家々に押し寄せ、Gentillyの洪水範囲がさらに広がる。

9:45am
17th Street Canalの堤防パネルが機能を失い、Lakeviewへ怒涛の激流が押し寄せる。この決壊からの水がNew OrleansのMid TownのほとんどとMetairieを冠水させる。

10:30am
London Avenue Canalの西側のI-wallパネルが倒れ、すでに浸水したGentillyに8フィートもの水がさらに流れ込み、市の至るところで水位が上昇する一因となる。

Jefferson地区とAlgiersでも機能していないポンプシステムから雨水が漏れ出し冠水する。

8/29-9/1
カトリーナの中心部は通り過ぎ、高潮のレベルは下がり、堤防からの流出は止まる。しかし、Pontchartrain湖は依然として水かさを増し、9月1日午後にかけて、水は湖の水位と同じになるまで市内に向けて流れ続ける。

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by helpneworleans | 2006-05-15 19:30 | マスメディア情報
(雑誌) Northwest航空の機内誌より 「旅と音楽のステキな関係」
e0064446_204521.jpg昨日乗りましたNorthwest航空の機内誌5月号にNew Orleansに関するコラムが載っていました。執筆者は私が大ファンのピーター・バラカン氏。本屋では立ち読みできませんので、ここに紹介したいと思います。写真は彼が雑誌内で紹介していたチャリティーCD「Our New Orleans」。当サイトでも以前紹介しています。(晶)
情報元:Northwest航空機内誌

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ニューオーリンズっていう土地が気になりだしたのは、ドクター・ジョンの「ガンボ」というアルバムを初めて聴いた時からですね。アメリカのソウルやジャズ、ブルーズとかはよく聴いてたんですが、それまで聴いてたどの音楽ともちょっとどこかが違う。場所柄、ハイチとかキューバとかカリブ海方面の影響も相当あって、独特のリズム感を持つニューオーリンズのブラック・ミュージックがとても新鮮に感じられたんですね。

現地に行った時は、とにかくクラブの数が多いのに驚きました。そんなに大きくない都市なんですが、人口の割合でいうともう異常なほど。そこで毎晩、演奏しているミュージシャンのクオリティもものすごく高いんです。街のいたる所でいい音楽に出会える感じですね。もう一つ驚くのは、音楽を聴く時間がすごく遅いこと。クラブへ行くと夜11時頃に前座が出てきて、トリが登場するのはもう12時とか1時。終わる頃には3時をまわってたりしますからね。そうなると今度はお腹がすいてしまってどこか食べる場所はないかと。で、クラブ帰りに24時間営業の「カフェ・デュ・モンド」へ向かう。ここでニューオーリンズ名物の「ベニエ」ってフワフワしたドーナツを食べるんですが、これがまた甘くて絶品なんです。美味しい食べ物がたくさんあるのもこの街の大きな魅力ですね。

毎年4月に行われるアメリカ最大規模のフェスティバル「ニューオリンズ・ジャズ&ヘリテージ・フェスティバル」も最高でした。開催地である競馬場の周りに十ヶ所ほどのステージが設けられていて、午前中から夜7時までひっきりなしに演奏が展開されるんです。巨大なテント形式のものとか完全な野外形式のものとか。僕が行った時には途中で雨が降ってきてしまって、もう靴なんか脱いで泥んこになりながら楽しんでました。ここでは、ヘリテージ(=遺産)という名のとおりジャズだけじゃなくブルーズ、ゴスペル、ケイジャンなどルイジアナの伝統文化を受け継いだルーツ音楽すべてを一挙に楽しめる。決して古くさくない、格好のいい音楽ばかりでした。

ハリケーンのツメ跡がまだ残っているんですが、僕は、観光客としてお金を使ったり現地の人を励ましたりすることで、少しでも役に立てるんじゃないかと思ってます。またあの音楽を聴きに、旅に行きたいですね。
ピーター・バラカン
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ほら、New Orleansへ行きたくなってきたでしょ?(晶)
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by helpneworleans | 2006-05-11 00:05 | マスメディア情報
Times-Picayune紙がピュリツァー賞2部門受賞
e0064446_16453665.jpgこのサイトでもよく記事を紹介するニューオリンズの地元紙、Times-Picayune紙が17日ピュリツァー賞「公共サービス」と「特報」の2部門を受賞した(以前、内定したニュースが流れていたが、正式に受賞)。

同紙は市の中心にある社屋が水没し、新聞配達用のトラックでスタッフ250人を避難させた。数日間は電子版しか発行できない状態になったが、被災者の視点に立った記事や救援情報を継続的に掲載。「絶望的な状況を乗り越えて、勇気ある積極的な報道を続けた」と評価された。

受賞の知らせを受けた同紙のジム・アモス主幹が「町が破壊され市民が犠牲になっている時に、われわれは一体となって使命を果たした」と述べると、集まったスタッフから歓声が上がり、涙を流す人もいたという。だが、同紙の発行部数は約26万部と被災前の3分の2にとどまり、広告収入も激減している。

また、同じく被災地ミシシッピ州のサン・ヘラルド紙も「被災者が最も必要とする時に(情報という)ライフラインを提供し続けた」として「公共サービス」部門で受賞した。同紙も被災したが隣州の姉妹紙に印刷を委託して発行を続けた。(尚)
情報元:asahi.com
写真は"写真賞"を受賞したダラスモーニングポストの写真集から。(尚)
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by helpneworleans | 2006-04-19 00:00 | マスメディア情報
カトリーナの「引退」が正式決定
e0064446_12424832.gifカトリーナの「引退」が惜しまれることはないだろう。カトリーナとその他4つの災害をもたらしたハリケーン(デニス、リタ、スタン、ウィルマ)の「引退」が正式に決まった。

通常、6つの名前リストがカリブ海メキシコ湾地域のハリケーンの命名に使用されるが、被害の大きかったハリケーンの名前は、このリストから削除されていく。

5つの名前の削除は、WMO(World Meteorological Organization:世界気象機関)のプエルトリコでの会議で決定され、NOAA(National Oceanic and Atmospheric Administration:米国海洋大気庁)が発表した。

「引退」した名前は、Don, Katia, Rina, Sean, Whitneyという名前に引き継がれる。

1953年にハリケーンの命名が開始されてから、これまでに67の名前が「引退」したが、5つもの「引退」はこれまでで最多。

なお、今年のハリケーンの名前は、発生順にAlberto, Beryl, Chris, Debby, Ernesto, Florence, Gordon, Helene, Isaac, Joyce, Kirk, Leslie, Michael, Nadine, Oscar, Patty, Rafael, Sandy, Tony, Valerie, Williamとなる。(尚)
情報元:AP, Yahoo Japan

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by helpneworleans | 2006-04-07 13:00 | マスメディア情報
ルイアームストロング国際空港の利用者はまだカトリーナ前の半分
e0064446_7214070.jpgカトリーナから7ヵ月後、ルイアームストロング国際空港の利用者数はカトリーナ前の去年と比べて51%だったと空港が発表した。ちなみに12月には46%だった。利用者数は2005年2月の約83万5,000人と比べて、今年2月は約42万7,000人。一日のフライト便数は去年2月の154と比べて、今年2月は69。貨物量は去年2月の1,460万ポンドに比べて今年は890万ポンドで、一年前の61%。12月には45%だった。

空港によるとフライト便数は徐々に増加しているとのこと。3月17日には、28の都市への87便のフライトがあった。6月前半までには、毎日101便のフライトがあると予想されており、カトリーナ以前の166便の61%にまで回復する見込みだとのこと。(尚)
情報元:nola.com

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by helpneworleans | 2006-03-30 08:00 | マスメディア情報
ニューオリンズミュージシャンのために、NYハーレムのアポロシアターでベネフィットコンサートが開催
e0064446_23434214.jpgハリケーンカトリーナで被害を受けたニューオリンズミュージシャンのために、Bill Cosbyが5月4日にニューヨークにある伝説のアポロシアターで"A Great Night in Harlem"と称するベネフィットコンサートを主催する。

Jazz Foundation of America(JFA)は、コンサートと企業からの寄付を通じて、150万ドルを集められると期待している。カトリーナ以来、JFAはFats Dominoのピアノの交換から住宅ローンの支払いの援助に至るまで、あらゆることで900人以上のニューオリンズのミュージシャンを手助けしてきた。

俳優のDanny GloverやAbbey Lincoln、James "Blood" Ulmer、Odettaを含む60人以上のミュージシャンがBill Cosbyと共に演奏する予定である。(晶)
情報元:WWLTV

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by helpneworleans | 2006-03-23 23:45 | マスメディア情報
プリザベーション・ホール・ジャズ・バンドの最後のオリジナル・メンバー永眠
e0064446_21234948.jpgニューオリンズのガイドブックには必ず載っているプリザベーションホールのハコバンであるPreservation Hall Jazz Bandの結成当初のメンバーで唯一存命だったボーカリスト&バンジョー奏者のNarvin Kimballが亡くなった。97歳。3月17日、カトリーナ直後から妻のリリアンさんと一緒に移り住んでいた娘の家でのこと。

キンボール氏はベーシスト、ヘンリー・キンボールの子供として生まれ、1920年代からミシシッピ川を航行する船でFate Marable Bandの一員として演奏を始めた。最初の録音は1928年。氏は彼自身のバンドNarvin Kimball's Gentlemen of Jazzを結成し、約40年間、ニューオリンズを拠点に活動。彼はまた郵便局員としても37年間働いている。

キンボール氏が最後にバンドで演奏したのは1999年のテレビ出演の時。その後、脳卒中を起こして以降は演奏しなくなっていたとのこと。(尚)
情報元:AP
実はプリザベーション・ホールには一度も入ったことがありません(^^;)(尚)
Wikipediaによるとベースも演奏したそうです。人気ランキングに一票を

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by helpneworleans | 2006-03-18 21:25 | マスメディア情報
(TV番組) NHKスペシャル「復興への行進(マーチ)」
~ハリケーンから半年・音楽の街は今~

e0064446_22384041.jpgカトリーナの壊滅的な被害からのニューオリンズの復活を、ある黒人高校ブラスバンドを通して、アメリカ社会に根強く残る「人種問題」「格差」といったひずみを浮き彫りにするとともに、苦境を乗り越えようとする黒人たちの姿を描く番組が、今週末に放送されます。今回はNHK総合テレビでの放送ですので、日本全国各地でご覧になれます。Don't miss it!

番組名:NHK総合テレビ 「NHKスペシャル」
放送日:3月19日(日) 21:00~21:52
※放送予定は急遽変更となる場合があります。ご注意下さい。 (晶)

=番組紹介より抜粋=
ハリケーンカトリーナで壊滅的な被害を受けたニューオリンズ。今も大部分の地域で復興のめどが立っていない。特に人口の3分の2を占める貧しい黒人たちは、住まいや仕事を奪われたまま厳しい避難生活を続けている。
毎年2月末に開かれるニューオリンズ最大のイベント「マルディグラ」では、黒人の子どもたちが通う地域の学校のブラスバンドがパレードの先頭に立ってきた。マルディグラでの復活を目指すある黒人高校ブラスバンドを通して、アメリカ社会に根強く残る「人種問題」「格差」といったひずみを浮き彫りにするとともに、苦境を乗り越えようとする黒人たちの姿を描く。

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by helpneworleans | 2006-03-17 00:06 | マスメディア情報
ファッツ・ドミノがデルタ・ミュージック博物館へ殿堂入り
e0064446_17532515.jpgファッツ・ドミノが4/1にルイジアナ州フェリデイにあるデルタ・ミュージック博物館へ殿堂入りすることが発表された。ファッツの殿堂入りは初めてではなく、既にロックンロールの殿堂入りを1986年のオープン当初から、またソングライターの殿堂入りを1998年に果たしている。しかし2002年に設立された、このルイジアナ州が運営する殿堂には入っていなかった。既にこの殿堂入りを果たしているのは、アーロン・ネヴィル、コンウェイ・トウィッティ、ジェリー・リー・ルイス、パーシー・スレッジ等。(尚)
情報元:NewOrleansSun,Delta Music Museum

Delta Music Museumなんてのがあるなんて知らなかった。しかも場所がナッチェスとミシシッピ川を挟んだ反対側ということで、ニューオリンズからは行くにはちょっと遠い(;_;)。ナッチェス観光のついでに行くにはいいかもしれないが...(尚)
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by helpneworleans | 2006-03-14 17:57 | マスメディア情報



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